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ミライの読みもの
現場で起きていることや、制度の裏側、キャリアの考え方など、ミライの採用にまつわる話を記事にしています。

社員インタビュー
さまざまなバックグラウンドを持つ社員のストーリー
制度・カルチャー
働く環境や制度、カルチャーについての取り組み
キャリア・成長
成長のきっかけやキャリアの描き方、具体的なプロセス

待遇
読了 約5分
業績報奨 平均50万・最大150万円超。根拠は校舎の数字にある
校舎長の業績報奨は平均50万円、最大は150万円を超えた実績があります。金額の裏には、校舎の売上・支出・利益がガラス張りで共有される仕組みがあります。

キャリア
読了 約5分
最短1年で校舎長、さらに2年弱でサブSV。昇格の根拠を全部出す
教務から校舎長まで最短1年以内、校舎長からサブSVまで最短2年弱。この「最短」の数字が何に支えられているのか、体系化されたスキル項目と定期面談の仕組みを出します。

キャリア
読了 約5分
武田塾のメソッドだけじゃない。学ぶ範囲は校舎経営の全域に及ぶ
研修は「○週間で完了」ではなく、副校舎長・校舎長になるまで続きます。武田塾のメソッドを入口に、面談・マーケ・営業・経理まで、学びは校舎経営の全域に及びます。

仕事内容
読了 約6分
自分の校舎を、自分の会社として動かす
ミライで繰り返される「自分の校舎を自分の会社として動かす」という言葉。現場ではそれが、施策ごとに繰り返される経営判断として具体化しています。校舎長の仕事の中身を、内側から開きます。

会社のこと
読了 約7分
成績UP、逆転合格以外にも、価値を感じてもらえる瞬間がある
ミライで繰り返される「サードプレイス」という言葉。空間・会話・関係性の3層でかたちにすることで、成績向上や逆転合格以外の価値を生む瞬間があります。

仕事内容
読了 約6分
校舎長は、小さな会社の社長である
ミライの校舎長は、管理職というより「小さな会社の社長」に近い仕事です。その実態と、理想の状態に辿り着くまでの2段階のキャリア、そして今が一番のチャンスである理由について。

仕事内容
読了 約7分
校舎長の本当の勝負は、組織を作りきれるか
校舎長に就任してからが本番です。現場を自分で動かし続けている限り、校舎は突き抜けない。何を渡し、何を握り、どう組織を作っていくのか——ミライで校舎長の分かれ目になっているフェーズの中身を開きます。